光と化した地球
2001 年 4 月 22 日
地球人類の第一歩

 数億劫年前から 宇宙創造主・光の源によって準備されて来た 人類救済・地球救済の為の  〈地球を光と化する〉 大計画は 2001年4月22日 人類の集合意識の変容という大きなうねりとなって 鮮明に地上人類に示されました。

〈2001年 9月 11日〉

アメリカ同時多発テロ事件の発生は 刻一刻と光への統一に向って地球が光を増して行く過程で 地球の闇が光によって 照らし出され あぶり出され その姿を鮮明に現したものです。

〈2002年 2月 11日〉

 地球は瞬間瞬間〈知抄の光で統一〉され 一呼吸一呼吸魂の光〈本性の光〉と共でないと 国家も個人も 暗黒の地上を一歩も前へ進めなくなりました。

〈知抄の足蹟〉

″知抄により 生み出されし 妖精と ヒカリビト(光人) 
知抄の光にて 地球の核 確実に 大いなる計らいへ向け
  動き始めあり ″―――(1998年11月5日受託メッセージ)

 そして、2001年4月22日を迎え、刻々と地球は宇宙創造主・光の源・直系の御使者 偉大なる救い主 知抄の光・〈黄金の光〉の帳の中を インスピレーションで歩む 光の源への旅路を進んでいます。




(1)1995年3月11日 受託メッセージ


これから多くの者達が イエス・キリストの名を (かた)
()達の名を騙り 出現するであろう
しかし 知抄は決して 私達のことを
時期が来るまで 
公言してはならない

< 救い主 降臨の事実 >

☆ 闇との峻烈な戦いは、光の子の養成と 救い主降臨が現実に地上に実在の
知抄の光として顕現されるまで、ことの重大さから、一般人類には伏されて来ました。(一部を 公表したに過ぎません。)
☆ 救い主・知抄の光の地上降臨を人間知抄が受け皿となる御魂(みたま)であることを告知
されたのは、1996年2月10日です。(カセットテープ No.7 宇佐で見た星  御参聴)
1996年7月14日受託メッセージで、地球に降りた〈救い主・知抄の光〉の肉体
生命体への降下を知らされています。地球存亡をかけて、暗黒の地球に数億劫年前より準備を重ね、降臨されたのです。
☆ すべて、寸分の狂いもないこの地球を光と化する 光の源の大計画の全貌は、
地球人類誰もが体験したことのない〈未知なる歩み〉であることを認識しなければなりません。それ故、皆さんの魂の奥に降臨されている 救い主 知抄の光の威力を頂かねば〈本性の光〉が自由に肉体まで降下できません。
☆ 光と化した地球は、今この瞬間を、自らの自由意志で、自らが光と共に歩む
という、決断に次ぐ決断による、強い自覚が必要です。本当の自分である
〈魂の光〉以外の、他に依存するのでなく、自らが、人間 本来の姿である、本当の自分である魂に実在する光と共に、光の源へ向かう強い決断が、必要不可欠となって来ています。



(2)1997年10月23日 受託メッセージ

肉体マントを被り 地上に降りた者は
何度も何度も 流され 立ち止まり 歩み
また流され 肉体を脱ぎ捨てるまで
()の中で 如何に気付き
光の源へ近付く為に 前進出来るかを
学ぶ為にあり

☆ <人間とは 本来 光 そのものです>

☆ 人間は本来、魂に内在する本当の自分である〈本性の光〉と共に在るもの
です。そのことを、地上に肉体生命体として誕生すると、肉体マントをかぶり、魂の実在の光(本当の自分は光である)ことを忘れてしまいます。肉体生命体の思考の闇の中で右往左往し、内在する〈本性の光〉にも気付かず、光の源へ帰る光の道を忘れてしまうのです。光と化した地球では、内在する〈本性の光〉が肉体生命体へ降りて来て、光生命体に変容しなければ、光が主役の光と化した地球は歩めなくなっているのです。
☆ 智超法秘伝 数え宇多は、人間本来の姿である、光そのものへ引き上げる
道しるべです。
☆ 理論、理屈は後でよいのです。まず幼子の心になって、口ずさんでみま
しょう。



(3)1997年12月7日 受託メッセージ

地球を光と化するまでには
()  あぶり出す時が必要なり
地球は 今まさに 今その時なり
人間の変容に目を留めてはならぬ
とどまりなく浴びせ 浴びせ
根こそぎ 闇 あぶり出す

☆  < 闇   と   は >

☆  肉体生命体を支配している人間の思考です。人間の積み重ねてきた
思考が既成概念(悪想念)となって、地球存亡の危機を今招いているのです。
☆☆ 光と化した地球では、いつも喜びと賛美と感謝の中を 光の御意思で
  あるインスピレーション(ヒラメキ)を具現化して共に歩みます。



(4)1997年12月7日 受託メッセージ

救い主 知抄の光の威力
まさに 救い主の力 発揮するがよい
それが例え 肉体人間により
不当と 捉えようが
真の光 光の道の 守り主
偉大なる 知抄の光 浴びせ 浴びせ
光に 変える 吾等が歩み

☆ 智超法秘伝 数え宇多で知抄の光と共にある決断をすれば、ヒカリビトが
一瞬で知抄の光の威力を顕現し、知抄の光の黄金の帳まで引き上げます。
☆ 一呼吸一呼吸、魂の奥へ奥へと 何度も何度も知抄の光を叫び、その威力の
恩恵を受け止めるか 否かは、自由意思による、各人の決断にゆだねられています。光と化した地球を、光生命体となって、瞬間瞬間、知抄の光と共に歩む決断をすることで、光へ引き上げていただき、光へ行きつ、戻りつしながら、光の河を渡りきらねばならないのです。
☆ 光と化した地球は 三次元の肉体人間では もはや適応できなくなっている
のです。光の地球を認識できた者から 魂の光に気付かれ〈光そのもの〉になる決意のもとに 自力救済されることです。



(5)1998年6月25日 受託メッセージ

大きな河を 人類は渡らねばならぬ
吾等と共に 新しき地球と 大いなる変容
どんどん 輝き増すごとに ()迫りあり

☆ (時迫りあり) の時は、1999年7月でした。
☆ そしてまた 次なる時 迫りありです。

< 光と化した地球は 自力救済である >
―― 自分で決断・実行あるのみ ――

☆ 人類は、地球が光と化し、進化していることを、少しずつ気付き初めてい
ます。魂の〈本性の光〉と共に、歩む地球に変容していることが、今一般の人々にも鮮明になって来ています。
☆ 自由意思で肉体にとどまるか〈魂に知抄の光を掲げる〉ことで、その威力
の恩恵を受け止め、光に引き上げられ 瞬間光生命体に変容するかは、すべて自由意思で自らが選択することです。‥‥自力救済です。誰も強制も命令もしては下さいません。
☆ 地上にはびこる、宗教の既成概念からも、脱出しなければなりません。
☆ 瞬間の今を〈知抄の光〉と共に歩むか否かの決断は、自由意思による本人
の瞬間、瞬間の選択です。知抄の光は〈決断〉なき者には勝手に侵入しません。自ら知抄の光の威力の前に喜びと賛美と感謝を捧げ、その恩恵を受け止める準備を整えた者から、救い主 知抄の光の威力の恩恵を賜ることが実証されています。
☆ 光の源から 人間に与えられた<自由意思>を、今こそ 自らの存亡を
かけて 瞬間 瞬間 知抄の光を求める雄叫びを 魂に掲げなければ 前へ進めなくなったのです。
☆ 三次元の肉体からまず出ることが先決です。



(6)1998年7月1日 受託メッセージ

吾等 喜びと共にあり 賛美の声にあり
湧き出でる感謝に 実在と一つに在り
魂よりの 叫び のみが 実在である

☆ 肉体に内在する〈魂の本性の光〉と共に、その奥に在る光の源直系の
〈生命の光〉、救い主〈知抄の光〉を求め求め、 御名(みな) を掲げ、求めて意思表示をすることにより人類は光の河を渡れるのです。その為の救命ボートが智超法秘伝 数え宇多の威力なのです。(実にシンプル・実行あるのみです)
☆ 数え宇多の他に光の河を渡る(すべ)として、人間を超える智超法秘伝は
教室及びセミナー等で公開されています。



(7)1998年7月8日 受託メッセージ

すべての者に 一片(ひとひら)の 知抄の光あり
それは本性の  そのまた 背後におられ
導き手に  大いなる活力 与え
在られるもの  その知抄の光は
救い主 知抄により  地上に解放
地球を 光と化する為の
これよりの 主役である
知抄の光のみ 見よ

☆ 光と化した地球は、小宇宙である肉体生命体が魂の本性の光で細胞一つ
ひとつまで、喜びと賛美と感謝で満たされて行く、知抄の光の地球の帳にあることです。人間進化への光の道、光の源へ帰って行く永遠に続く光の道を知抄の光を道しるべとして、前だけ見て闇に足をすくわれないよう 光だけ見て歩みます。
☆ 知抄の光を浴びて浴びて 本来の人間があるべき光の姿にもどり 光の源
の直系の御使者、かって地上に降下されたことのない燦然と輝く、まばゆい偉大な光・知抄の光で統一された光の地球を、自らも実在の〈光そのもの〉として歩み続けます。
☆ このことを 今 知ったお方は 数え宇多を口ずさみ 実践することで 
人間を超える 智超法秘伝の威力を 知ることになるでしょう。



(8)1998年11月8日 受託メッセージ

知抄により 新たなる地球へと
確実なる 歩みされたし
喜びに満ち 打ち震えんばかりの
感謝の 光り輝く地球
永遠(とわ)なる 光の道を 目指し
生きとし 生けるものが あるべき姿へと
光と共に歩む 永遠なる 導き手とし
吾等が一丸 地球より 光放ち
地球のみならず 永遠なる 光の(みなもと)への
大いなる導き 使命遂行 共にする所存

☆ 新たな<光と化した>地球は 魂の光輝 実在する本性の光が主役となり
ます。〈地球は一つ〉すべて宇宙創造主 光の源の御意思が顕現されます。夢想ではなく現実に今、救い主 知抄の光によって、刻一刻と新しい真っ新なキャンバスに 実在の光〈吾等〉によって、新たなる光の地球は構築され、進化しているのです。
☆ 新しい地球は、光の源・直系の御使者、喜びと賛美と感謝に満ちる 知抄
の光によって、かつて、人類史上誰もが実現し得なかった 真の自由・真の平等・真の平和とは何かを、人々に体現させながら、光を瞬間選択した者を、光へと誘い、光人によって救い上げています。
☆ 光は一瞬の光芒です。持続という概念はありません。一足飛びには決して
来れません。あせらず、あるがままを受け止め、瞬間の今を実在の知抄の光と共に、幼子の心になって、<今を生ききる>生き様を、少しずつ少しずつ体得して行くことです。



(9)1998年11月13日 受託メッセージ

どん どん 知抄の威力 現われ 現われあり
知抄 吾等を 駆使
まさに まさに 強き 前進あれ
新たなる 地球   知抄は 如何に見る
いずこにも 知抄の足蹟(そくせき)あり
今 知抄により 光のリズムも 軽やかに
軽やかに 地上へ 浸透しあり

〈 知抄の光を守る者は 守られる 〉

☆ 知抄の光を魂に掲げ、光と共に光の源へ向かって、永遠なる光の道を歩む
者は、知抄の光の帳の中で守られます。

☆ 今、地球を見よ。帳の外の闇の姿を見よ!! 

  破壊的想念の結果を見よ!!

☆ すべては、自分が魂の実在の光に気付き、自分で〈知抄の光〉〈知抄の
光〉と魂の奥へ奥へと 喜び勇んで光の源へ向かって突き進む、実行・実践のみなのです。
☆ 依存心から、他を求めるのではなく、自分の中に在る〈本当の自分〉が
〈実在の光〉であることに気付いた者から、どんどん、どんどん自分で 生命の光である〈知抄の光〉を求め、切望し、近付くことで、その恩恵を戴き心身の浄化がなされて行きます。
☆ ここまでの人間進化への光の道を、地球を 人類を 光と化す 知抄・光人・
光の子・実在する知抄の光・〈吾等〉 一丸となって、平坦な道へと、智超法秘伝の威力は増し、増して、求める者を光へと引き上げることが容易になったのです。
☆ これ等すべての準備が地上で整い、2010年10月10日、光の源の地球を光と
化す大計画は、具体的に三次元の人間が認識できるまでに、現実化へと 人々が気付く光の旅路と成ったのです。



(10)1999年 7月 11日 受託メッセージ

光の源よりの  偉大なる計画
人類の始まりし  時よりの
恐ろしき  光とは  異なるもの
ここまで  知抄により  深き所より
あぶり出しもの
まさに  これより  吾等が使命
その根源  たち切る歩み
光の  源よりの  直系の光
救い主  知抄  地上より
その黒き  もの  焼きつくす
知抄の光にて  闇は  幻は消え
黒きもの  明白に  現わる

☆ 地球上で人が人を裁き、人が人を殺すことは、光を冒涜し続けることであ
り、地球人類が人間智でどんな理由をつけようとも、光の源の御意思を侵し続けているのです。そのことに気付くまで、人々は、光には来れないのです。今迄の地球の歴史はそうでしたが、新しい光と化した地球は、喜び 賛美 感謝に満ちあふれる 知抄の帳 知抄の光と共にあるのです。
☆ 喜び・賛美・感謝に満ちあふれる 新しい地球構築の中にあって、今、地上
で(破壊的想念で)言動している者は、いずれ、すべての者が その本性明白になり、恥辱の涙で贖うことになります。
☆ 国家も個人も、そして真実の光でないものを掲げて来た 地上にはびこる
宗教も、同様の結果となって行きます。

〈  知抄(ちしょう) 〉‥‥救い主 知抄の光の受け皿になりし者

救い主 そのものたる歩み 遠き(さき)より
偉大なる計画と共に 在りし者
決して 決して 即席のものではない

(1997年 12月7日受託)

〈 救い主 知抄 〉

☆ ことの重大さから、すべての古文書にも、救い主降臨は名前を伏されてい
ることが、明白に今なって来ています。いずれすべての地球人類が、知抄の光の威力の恩恵を受けねば、立ち行かないことに気付くのも、そう遠くはないでしょう。
☆ 知抄は、1996年 8月より、瞬間光生命体に使命によって変容できる光人以
外、各教室もセミナーも一切、三次元の人間と接触出来なくなっています。
☆ その理由は、ヒカリビト(光人)以外の人間に ″火傷を負わせるわけに
はゆかぬ″とのメッセージが受託されているように、いくら人間が知抄の光について行きたくても、その光の旅路の距離を縮めることが不可能だからです。
☆ いずれ、もっと地球人類の光が強く増した時、″その本当のお姿″を
人々の前にお見せする日の早からんことを――― とメッセージでは啓示されています。救い主 知抄は 皆さんの魂の背後の導き手と共に在ることを忘れないで下さい。人間智で捉えることはできません。
今、地上にはびこる宗教にそまっている者は、白紙の幼子の心になること
は、より時間が必要になると思います。あせらず、光と化した地球を歩まねばならない必然の中で、自然に知抄の光を浴びることで、どうすべきか自らの気付きによって選択することになるでしょう。
☆ 一人でも多くの人々が〈知抄の光〉・光の源の〈生命(いのち)の光〉を浴びて、
浴びて、新しい活力をいただき、病や逆境を克服し、試練を宝として 前へ進む、人間進化のこの恩恵に気付かれることを祈念しています。