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  知抄 新シリーズ
 喜び 讃美 感謝の威力 第3巻
  次元上昇し 今
    光と化している地球
  あ な た も
   新世界の 地球人 ?
     定価(1300円+税130円)知抄 著(たま出版)




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☆ 御 案 内 ☆

 昨年11月、〈 知抄新シリーズ 第3巻 〉が発売され、
地球の大変革への、光の源の大計画が顕にされておりました。
知抄の光は実在です。
この本を読了されたお方は、必ず知抄の光の実在の威力の恩恵を、
享受出来ていることでしょう。特に巻頭の実在する知抄の光の
御降臨写真は圧巻です。そして、時がたつにつれて、〈 今こそ
智超法秘伝が生命綱である 〉か、が鮮明になって来ています。


− 人 類 必 見 の 書 −

読んでも読まなくてもこの表紙の威力そして〈 十字の光
・吾等 〉が人類を救い地球を救う為に存在することに
気づかれたお方から、智超法秘伝を実践しましょう。
自力救済です。

そして、知抄新シリーズは3冊です。
喜び、讃美、感謝の威力 第1巻
次元上昇し、今 光と化している地球
あなたなら どう生きる?

喜び、讃美、感謝の威力 第2巻
次元上昇し、今 光と化している地球
あなたは 溺れて いませんね

共に併読をおすすめ致します。


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紀伊國屋書店全店
2019年11月20日(水)
☆デイリーベストセラー 1位


紀伊國屋書店全店
2019年11月15日〜21日
☆ウイークリーベストセラー 2位


☆紀伊國屋書店新宿本店
2019年11月20日〜
20週連続ベストセラー入り

☆コロナ禍による閉店再開後も
2020年7月13日〜
2週ベストテン入り

☆皆様の熱き光への思いに感謝御礼申し上げます。




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21世紀を生きる人類への道標みちしるべ
〈 実在する知抄の光の威力と共に 〉
喜びと讃美と感謝・爆発で過ごしましょう

 21世紀を生きる新人類としての生き方を、30
年の歳月をかけて研鑽してきた、学びの具体的
な歩みを、知抄 光の足蹟と共に公開致します。
 今迄、光の源 直系の使者として、地球を救う
大使命を携えて、地上に降りた 救い主 知抄の
光については、その使命遂行の担い手、光の子・
光人以外には、地球の光化についての全貌は、
公表されていませんでした。
 コロナウィルス禍の中で、光と化した地球に
多くの方が気付かれ始めておられます。地球人
類の大飛躍を目の前にして、この地球の大変革
に気付かれたお方から、三次元の肉体マントの
人間が、〈 智超法秘伝 の威力によって、光の
マントに変身出来る、この真実を受け止められ
るお方から、今、この時、自らの存亡をかけて、
実践、実行されることを期待致します。



〈 知 抄 光 の 足 蹟 〉
(2019年発刊・第3巻の続き)


☆ 2019年 12月 22日
   知抄の光と共に
  〈 喜びと讃美と感謝に満ちる 新世界を歩む 〉セミナー
    横浜 岩間ホールにて 開催

☆ 2020年 2月 11日
   知抄の光と共に
  〈 今和の新世界を生きる 〉セミナー
    横浜 岩間ホールにて 開催

☆ 2020年 4月 12日
  〈 特訓講座 〉光の子・光人
    サロン・ド・ルミエール にて 開催

☆ 2020年 5月 10日
  “ 救い主 知抄が語る ”
   第1回 今和を生きる新人類へ
    サロン・ド・ルミエール にて 開催

☆ 2020年 5月 30日
   第1回 特訓 新世界への共存
    サロン・ド・ルミエール にて 開催

☆ 2020年 6月 14日
   第2回 特訓 新世界への共存
    サロン・ド・ルミエール にて 開催

☆ 2020年 7月 12日
   特訓 新世界へ
    横浜 岩間ホールにて 開催(人数限定)

☆ 2020年 7月 12日
   新世界への共存
   地球を救い 人類を救う 光の子・光人
    サロン・ド・ルミエール にて 開催

☆ 2020年 7月 23日
   地球を救い 人類を救う
   偉大なる救い主 知抄の光
   実在する〈 十字の光・吾等 〉と共に
   地球全土に 光を放つ 光の子・光人
    サロン・ド・ルミエール にて 開催

☆ 2020年 7月 24日
   地球を救い 人類を救う
   偉大なる救い主 知抄の光
   実在する〈 十字の光・吾等 〉と共に
   地球全土に 光を放つ 光の子・光人
    サロン・ド・ルミエール にて 開催

 知抄新シリーズ 第1巻〜第3巻を自力救済と
して、自主的に自習書としてご活用頂き、すで
に光の地球に魂の光が、光生命体として共存し
ている先達者の日常を、ご参考に公表致します。
☆ 知抄の光の受け皿として在る、知抄先生は、
  1996年8月17日のセミナー後は、一切、
  光の子・光人以外の外部との接渉は出来な
  くなり、今日に至っておりますこと、御了
  解下さい。(それは、次元の違い 故にです。)

     2020年8月1日 光人( ヒカリビト )


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“ 今和 の新世界を
   新人類として生きる

 〈 1 〉          2020年8月1日
 昨夜の雨から、青空が広がり、輝く朝の陽射しの中、
樹々も鳥も虫たちも、全ての生きとし生けるものが喜び
の中にいるようです。光と化した地球で、このように8
月を無事に迎えられ“光を死守する者は 光によって守
られる”
このメッセージのとおり、智超法秘伝〈 光 呼
吸 〉をしながら魂の光を解放して頂ける恩恵に、感謝
あるのみです。
 光生命体に変身し、光そのものとして喜びと讃美と感謝
の中にいると、光と化した地球で生かして頂ける一瞬一瞬
の日々が貴重な実在の〈 十字の光・吾等 〉の差し伸べ
て下さる救いの手であることが、鮮明に判るほどの地球に
なってまいりましたそして一刻も早くコロナウイルス
の感染が終息するよう
智超法秘伝 喜びと讃美と感謝の
雄叫びを救い主 知抄の光、暗黒の地球をお救い下さい ― と。
光の源へ届くまで、魂の奥へ奥へと歩み近づけるよう、
今日も過ごしてまいります。生命をありがとうございます。
 そして、天から地球人類が賜った智超法秘伝のこの威力、
今こそ、光化した地球を歩む生命綱であること、確と判り
ました。秘伝を駆使し、自らの魂の光を三次元のこの肉体
に顕現し、地上に光の叡智を言動として共に発揮し続けら
れるよう実践します。
(K・T)     


 〈 2 〉          2020年8月1日
 地球全土、今、コロナウイルス禍の中で、闇を呼ぶと
でも申しましょうか、地球人類は、破壊的想念の中で、
一呼吸一呼吸に、全てをかけて、今を、生きねばならな
い時と思います。三次元の肉体人間でありながら、〈 光そ
のもの 〉になれる 智超法秘伝の〈 光呼吸 〉、〈 光そ
のもの 〉になる度に、救いを求める多くの魂に、知抄の
光が注がれ、届くのがはっきり判るようになれました。
“光を採り入れ、光に戻り、光と共にある”この光呼吸
をすると、喜び・讃美・感謝が身体の中から吹き上がり、
感謝で全身が打ち震えます。今、この日本列島のみなら
ず、各国はコロナ禍から、次々に派生する、恐怖感、緊
張感、不安感、猜疑さいぎ 心で光と化した地球の喜び・讃美・
感謝 爆発とは、別の所に在ります“人間とは、本来
光そのものである”
この真理が、自分の中で揺るぎない
ものになりました。今こそ、日本列島を、そして地球を、
光の地球の、礎の一人として、光生命体になって担う自
覚が、光の子として湧いて来ます。そして、日本列島海
の底から、自分の中に入ってしまったと思う程、抱えて
いることが鮮明に判り、光の源目指し、全てを携えて、
知抄の光にお導きを頂きながら、共に歩み、また、地中
深くは、マグマが黒く固まった岩盤の層が粉々に砕けて
行くような光景も見えます。そして、地球人類の背後に
ある黒きものが消えて行き、その代わりに、どんどん、
光の源創造界に在られる救い主 知抄の光の眩い光が
注がれています。
 2020年8月を迎え光化した地球は刻々と進化し続
けています。そして、これで終わりということはなく、
これで良いという地点もないことが、日々の学びとして
気付かされます。魂の光輝、それは光の源へ続く、永遠とわ
なる光の道であることを、しっかりと受け止められる昨
今です。光の目で見れば、日本列島も、そして地球も、
太陽より明るく眩しく黄金に光り輝いて光と化した
地球が鮮明に判るのでした。三次元の肉体人間が、光と
化したこの地球に適応し、住まわせて頂くならば、光の
源から地球人類に賜わった、智超法秘伝を駆使し、特に
〈 光呼吸 〉は、21世紀を生きる人類の生命綱いのちづな であるこ
とが、今、この時に至り、私なりに全てが鮮明になりま
した。
(M・K)     


 〈 3−1 〉        2020年8月4日・5日
 昨夜(8月4日)のお月様は、見たこともない物凄い
輝きの強さでした。思わずカーテンを開けて、直の月光
を浴び、智超法秘伝の 光呼吸 を続けながら就寝しま
した。
ところが、いつまでたっても、頭がスッキリ、クッキリ
と、意識が冴え渡り、横になって寝ていないような感じ
でした。それでいて、今朝は活力満ちて、実に爽快な気
分です。
 大宇宙の中に、知抄様と共に意識を共有し、知抄様が
対話される、光と化した地球のあり様、そして私達、生
きとし生けるものを含めた、これからの地球人類につい
てのお話しが、所々思いおこされました。
 そして何か 大きな地球の変容、今朝になって感じる
のでした。
(S・Y)     


 〈 3−2 〉        2020年8月5日
 昨夜の満月の輝きは、カーテンを閉めることが出来な
い程の、大きな大きな光の質感・量感でした。そして、
輝き方は、私に向って意識を放っている輝きでした。圧
倒された私は、我が魂の光と共に、満月に向って、
“心静かに座す 込真潮こみましおの波 ひびきて
 宇宙のうたげ 聞こえん”

 智超法秘伝第1巻〈 新気功瞑想法 〉言霊ことだま・メッセ
ージ(四)を実践しました。
 そして、1999年4月30日、夜10時頃まで、知抄先
先と共に、山口県秋吉台にある龍護峰で、このような見
たこともない満月に対面していたことを、鮮明に思い起
こしたのです。
 この日は、早朝から満月の夜に備えて、龍護峰への道
の周辺を、知抄先生は、探索され、御来光を龍護峰で迎
えられました。
 龍護峰だけの道程は、慣れている私達には危険は無い
のですが、夜、月あかりの中で、お月様を追いかけるに
は、そこかしこに、足を踏み外すと、大きなクレーター
状の穴が一面雑草に覆われてあるからでした。この日は、
夕方から、落日を追いかけながら、再び、龍護峰へ座し、
深い瞑想に入っていたのです。
 突然、知抄先生の“ あれをごらん ”の一声に、目を
見開き、輝く満月を目の前にしたのです。
 同行者の誰も、声すら発することの出来ない、大きな
大きな、光の源の、地球を光と化す、大計画の証ともい
える光景に、目を奪われました。大宇宙のほんの一点を
担う、光の子としての自覚を深めると同時に、目を開け
て見つめることすら畏れ多く、目を閉じて、そのまま地
面に平伏しました。そして、光の源の、地球を救う大計
画の遂行者として、この目の前の満月に向って瞑想され
る、知抄先生の偉大なる存在が、私達にも判ったのでし
た。
 この年は、この後、8月17日にグランドクロスという
大宇宙の摂理が作動し、既に、日食も 8月11日に起こ
っていたのでした。そして、1999年7の月……地球
存亡の危機 ”
−と。巷で噂されていた、この地球を、
の源の大きなお計らいによって、事なきを得たのでした。
私が龍護峰で見た満月の異変は、この1999年10月に、
光の源のメッセージによって、顕かにされています。
 このことにつきましては、知抄先生からの、ご説明は
一切なされていません。そして、龍護峰で共に光の子等
が見た、満月から21年が経ちました。この2020年8月
4
日の満月は、地球を救い、人類を救う、光の源直系の
御使者であられる、地上の指揮官・知抄・そして、知抄
の光( 十字の光・吾等 )と共にある、光の子・光人へ
の、光の源から与えられた、賜りものであると、平伏す
思いでこの真意を受け止めました。
 この8月4日・5日、どこにいても〈 大地を受け継ぐ
者として 〉の使命を担う光の子・光人は、ほとんど、意
識を鮮明にして、この夜、知抄先生がなされた、宇宙規
模の対話の内容を、魂に刻み、共に、進化させて頂けた
のでした。
(S・Y)     


 〈 4 〉          2020年8月5日
 8月1日 第一(土)〈 シニア・はつらつ元気 〉講座に
参加させて頂きました。文字通り〈 はつらつ・元気 〉に、
そして、爽やか・ハッピィの活力満ちて若返る講座でし
た。久しぶりの光場サロン(201)で、智超法秘伝
気功三式をしている時、思い掛けない、実在する光の威力
を体感出来ました。
 初めて胸の内に、実在の〈 我が魂 〉を感じたのです。
今まで、三次元の肉体の中に埋もれていた、私の魂が、
肉体の闇から少しがれ、離れて、少し浮き上がったよ
うな感じでした。そして、地球を救い・人類を救う、
救い主 知抄の光 ( 十字の光・吾等 )が共に在る、サロン
の光場では、魂の光が喜び、羽ばたこうとして、肉体へ
出てこようとしていることが、鮮明に判るのでした。私
が、がんじがらめに閉じ込めている、〈 真我である光 〉
を、私が必死になって、追い求めようとすると、一瞬で
魂の存在が判らなくなりました。“ 知抄の光を魂に掲
げよ ”
−と。教えて頂いた言葉ことはが浮かんで来まし
た。知抄の光にゆだね切れていない、既成概念の人間智
で固まった己の低我に気付きました。
 すべてを知抄の光にゆだねることで、魂の光が自由に
解放されることだけは、今日はっきり判りました。〈 光へ
行きつ、戻りつ出来るよう 〉研鑽致します。本当に
ありがとうございます。感謝だけです。
(O・H)     


 〈 5 〉          2020年8月6日
 車窓から外の景色をながめていると、思わず知抄の光
を魂に掲げて、“ 救い主 知抄の光様 溺れている私を
お救い下さい ”
−と、雄叫びを光の源へ向かって叫んで
いたようです。急に胸の奥から知抄の光様への忠誠心の
ような、熱い気持ちが、止めどなく湧いてきました。そ
して、喜びと讃美と感謝に包まれておりますと、真っ赤
なハートのような光の花ビラが、私の額にピタッとはり
付いた気がしました。
 その途端、さらな喜び(?)のような波が体を貫い
て吹き上がり、何か判りませんが、嬉しく楽しく、笑い
が込み上げて来るのでした。
 次に、智超法秘伝・幸せになる〈 数え宇多 〉を口ず
さみますと、体が急に軽くなって、宙に浮いている感じ
になり、肉体が地球の重力から解放されたような状態に
なりました。喜び 讃美 感謝 爆発−と言うよりは、
厳かで、さらで、微細な喜びと讃美と感謝が、全身に
静かに満ちわたって行くようでした。
 車中はほとんど人の気配もなく、何か私は、宇宙の中
をスーイ、スーイと、光の電車に乗って、飛んでいる気
分になりました。それでいて、光と化した地球での生命綱いのちづな
智超法秘伝の〈 光呼吸 〉をして、−光を採り入れ 光に
戻り 光と共にある−と。自然呼吸に変わらない程、何
の捉われもなく、肉体の呼吸ではない〈 魂の呼吸 〉
でも申しましょうか、秘伝中の秘伝を、ここまで公表さ
れたことに、喜びと讃美と感謝を捧げて、人間に戻ると
即、光に戻れるこの秘伝を、繰り返しておりました。
 電車が駅へ着くまでに、空も、景色も、私自身も、
車内も、全てが物凄い光に包まれて光の中に居させて、
頂きました。私は、メルヘンの世界なのか、光の目で、
光の耳で、光の足で、次元上昇した光と化した地球に同
化するとは、こういうことなのか(?)私なりに判った
ようにも思いますが、???……です。体験を積むこと
で少しずつ、分って来ることを、楽しみに智超法秘伝を
使いこなせるように実践します。
(K・H)     


 〈 6 〉          2020年8月7日
 知抄の光様、ありがとうございます。
 薄れかけていた、嬉しい体験の感覚が、昨日の事のよ
うに、最近、生々しく浮かび上がるのです。当時、お教
室では、お話しさせて頂いておりました。それで良しと、
過去として葬っていたのです。それにも関わらず、何故
か、ちゃんと報告して、感謝を知抄の光様に、捧げたい
との思いが日増しに強くなり、改めて、喜びと讃美と感
謝を申し上げる次第です。
 昨年の11月のことでした。通勤用に前傾姿勢で乗るク
ロスバイクというスポーツタイプの電動自転車を購入し
ました。丁度この頃、自転車の車線が整備され、車道の
ある車線を、走るようになっておりました。会社の駐輪
場に入れるには、一旦、歩道に乗り上げなければなりま
せん。この歩道に侵入する場所で、最初は5月、次は6
月に、全く同じように、同じ場所で、転倒してしまいま
した。2回共、雨上がりの朝でした。そして、2度とも、
歩道の黄色のペイントの上で、前輪が滑ったのです。
 一度目は、自転車諸共、横倒しになり、瞬間、足腰を
強く打ったはずでした。ビルの中に入り、全身を調べて
みても、何処にも打ち身も、かすり傷一つありませんで
した。思い出してみると〈 スローモーションのように 〉
ゆっくりと、ふわりと倒れる様な、感覚が、残っている
のでした。
「ああ、良かった」の思いだけでした。
 2回目は、前輪が目に入っていましたが、まったく同
じ様な、転び方でした。しかし、滑ったと思った瞬間、
ふわりと、体が飛んだ、感覚がありました。そして、
跳び箱の着地の様に、両手を広げて着地していたのです。
衝撃は、足の裏に少し残っているだけでした。自転車を
と、振り返ると、2メートル程後方に、横倒しになって
いました。そして、歩道にはガードレールや植栽があり、
安全に着地できる場所は、私が立っていた、その一点だ
けでした。
 今、71歳になる私は、一瞬、「こんなに私って、運動
神経良かった?」と、自問自答しておりました。
 有り得ないことが起こった、現実を、前にして、
〈 光に助けて頂いた −ことを、確信しました。すると、
深い感謝が沸き上がって参りました。
“滑って転び・浮いた・飛んだ・着地した”その感覚も、
その記憶も、全くないのです。私がどの様にして、乗車
姿勢から、ハンドルを飛び越えて、転びもせずに、着地
できたのかは、未だに、皆目、見当もつきません。九死
に一生を得、このような、恩恵を頂いたことだけは、確
かな事実でした。
☆(普通であれば、良くて、骨折、全身創痍で入院コー
スだったと思います。)
〈 知抄の光様がお守り下さいましたことに 〉どんな御
礼の言葉も及びませんが、感謝・感謝・感謝を、実在す
る知抄の光様に捧げます。
 最近、このことを思い出す度に、胸の奥から「意味の
あることである。自覚せよ」という声が、聞こえるよ
うで……(?)ハッとさせられ、智超法秘伝を駆使し、
知抄の光を死守しています。
 これからは、いつもお教室で学んでいるように、〈 私自
身が光り輝く 〉
ことが、地球にとっても、人類にとって
も、どれ程のことか……が、答えと思います。常に、
〈 光になって 〉喜びと讃美と感謝で、知抄の光と共に
過ごします。
 ありがとうございまあ〜す ありがとうございます!!
 感謝 ♡ 感謝 ♡ 感謝です。♡
(O・K)     


 〈 7 〉          2020年8月8日
 大宇宙の中の一つの太陽を中心にした銀河の中で、生
かして頂いている地球人。一層冴え渡る、新世界の月が、
煌々と、今日も満月のように、地球全土を照らし、静寂
の中にあります。
 光の源の愛で統一された、救い主 知抄の光(十字の
光 吾等)
と共に、喜びと讃美と感謝 爆発の中、生き
とし生けるものを、どんどん光に引き上げて、その喜び
と讃美と感謝の声が、鳴り響いています。
 東京の新天馬教室は、お休みが長かったせいか、開始
直後は、非常に硬さが感じられ、コロナ禍による、緊張
感・不安感・恐怖感で固まっていました。智超法秘伝
幸せを呼ぶ 数え宇多をうたっても、まだ全開と
はいかず、知抄の光へ委ねることが出来なくなっており
ました。
 教室を開講して頂いている恩恵に、皆の意識が目覚め
始め、
 −知抄の光 暗黒の地球をお救い下さい−と、智超法
秘伝の雄叫おたけび 〉で、やっと、全ての既成概念が払拭
されました。さらな白紙の幼子の心に変わり、知抄の
光を魂に掲げることが出来るようになりました。すると、
全員のお顔が輝き、胸の奥から、細胞に染み渡るように、
全身が熱くなり始めました。
 こうして、救い主 知抄の光の実在の威力によって、
全員が光へと引き上げられると、ここに集い在る参加者
のみならず、関東一円へ、そして、日本列島すみずみま
で、教室に居る私達参加者が、〈 光そのもの 〉に変わ
ることで、陸・海・空だけでなく、地球丸ごと瞬間、そ
の恩恵を頂くことが出来るのでした。
 今、地球は、丸ごと、コロナ禍だけでなく、地殻変動・
台風・国家間の争い等・政治も経済も全て、良き方へと
新しい光と化した地球へ誘われています。その中で、
救い主 知抄が、日本の地に、今、実在として地上に
降臨在ることの、光の源の地球を光と化する大計画の大
いなる意図、そのお計らいの意思を、確と汲み取って歩
まねばと思いました。
 常に、救い主 知抄の光(十字の光・吾等)と共に、
光を死守し、地球を守ります。
(K・T)     


 〈 8 〉          2020年8月9日
 今迄、地球存亡・人類存亡をかけて、救い主 知抄の
光が、光の源直系の御使者として、1996年7月に、
地上に降臨されていることの、本当の意味を、私は、地
上人類に先駆けて、理解していると思っておりました。
 如何に私の目は、視野狭窄きょうさくであったか……。自らの生
存の拠って立つ、宇宙の中の惑星として存在する地球存
続の基盤に関係する、銀河系の中にあることさえも、頭
で判っていたつもりでいるだけであることを、さらけ出さ
れました。
 今日サロン(201)で、知抄先生からの尊い、貴重な
光の視点のお言葉を賜わり、目が覚めました。ありがと
うございました。簡単にですが、太陽の黒点零の地球に
与える影響、そしてポールシフト等について、私なりに
調べてみました。太陽の黒点については、まだ黒点零
で極小期にありました。
 そして、ポールシフトに関しては、北極圏に生活する
イヌイットの人々が、その大きな異変に気づいておられ、
かなり前から警告を発しているとのことです。
 私達が住まわせて頂く地球は、今、コロナ禍だけが闇
ではないことを、何度も御注意を頂いておりました。
そして、かけがえのない地球に今、何が起こっている
か(?)
 太陽も月も星々も、全て大宇宙の根源、いつなるものに
よって、統一されていることが良く判りました。
 全てを知抄の光に委ね、
− 地球を、人類を、お救い下さい − と。
 智超法秘伝の雄叫びを、光の源に届くまであげ続けて
参ります。
 救い主 知抄の光に今世で出逢えたこと。
 そして、光の源の大計画をいち早く知ることが出来た
こと。
 光の子・光人として、ここまで、智超法秘伝を駆使で
きるまでに育まれたこと。
 本当にどれをとっても、地上すべて見渡す限り、全て
〈 偉大なる 救い主 知抄の光 〉の足蹟ばかり−と。
光の源からのメッセージの言葉ことはの一つひとつが蘇り
ます。
 日々、刻々と、変わり行く、自分自身の進化と周りの
人々の変容。そして、地球の大変革と、大宇宙の変容も、
垣間見れる昨今、今ここに在ることに、喜びと讃美と感
謝 爆発です。
勿論、知抄の光(十字の光・吾等)と共にあります。
(K・T)     


 〈 9 〉          2020年8月9日
 私の孫娘は、小さい頃より、日本のみならず、地球の
環境を守りたいという、強い意志を持ち、大学では森林
科学を学びました。そして、今年就職試験を迎えました。
 2020年7月5日、国家公務員総合職、第一次試験が
ありました。鞄の中には、常に、日頃から、知抄先生の
喜び・讃美・感謝の威力、新シリーズの御本が共にあり
ました。そして、当日の試験会場へ向かった時は、智超
法秘伝シリーズの第三巻〈 地球を救う 知抄の光 〉を、
手にしていたそうです。当日の試験問題は、出そうなと
ころを、もう一度、試験の前日におさらいし、入念に目
を通していたところが出たのです。受験中も孫娘は、ず
っと、〈 知抄の光様、ありがとうございました 〉と、
感謝を捧げながら、後の問題も、難なく、スーイ、スー
イと出来たとのことでした。
 その結果は、なんと、− 210倍の倍率 −を突破した
のです。
 7月20日〜22日、官庁訪問があり、7月26日の第二次
試験に、進むことが出来たのです。その後も、7月28日
〜30日と官庁訪問がありました。いよいよ、8月4日に
二次試験を受けます。知抄の光に、喜びと讃美と感謝
爆発のご報告を取り急ぎ、申し上げます。

 − 追記 −
 2020年8月21日に合格発表がありました。夢が現実
となりました。全ての時を、知抄の光を死守し、共にあ
ったことで、良き方へとお導き頂けたと思います。
 孫娘は、昨年の横浜みらいホールで開催されたセミナ
ーに参加しておりました。そこで、難関の希望する大学
を高校2年の三学期から目指し、はたからは、有り得ない
と言われていた、合格体験を発表されたお方のお話から、
多くの気付きを得た様子でした。
 更に、智超法秘伝 幸せを呼ぶ〈 数え宇多 〉の時に
は、舞台へ上がらせて頂き、実在する知抄の光を浴びな
がら、嬉しく楽しく、皆さんと共に、喜びに満ちており
ました。
 この日も、会場には、いつものように金粉が、そこか
しこに降っておりました。このことにもビックリしてお
りましたが、知抄先生目指して降下された、実在の知抄
の光の、沢山の展示されている光のお写真を見て、圧倒
され、驚愕きょうがくしておりました。
 このセミナーで、実在する知抄の光を浴びて、真っ新
な白紙の心にして頂き、至純至高なる創造界の知抄の光
の威力を、受け止められる様になったのでした。
 私のファミリーは、今、喜びと讃美と感謝以外ござい
ません。毎日を、嬉しく、楽しく、過ごさせて頂いてお
ります。この喜びを共に体験させて頂く幸せに、感謝・
感謝です。私も、若返って、活力増し増し、元気・はつ
らつです 本当にありがとうございます。
(O・M)     


 〈 10 〉          2020年8月10日
 
 私は今、幸せです。嬉しいです。喜びと讃美と感謝
 爆発です。
 私、70歳。主人77歳。共に、元気はつらつ、身も心
も軽やかに、今日一日を生命いのちの源、創造界に実在する、
知抄の光と共にあります。
 この26年間、病気も寄せ付けず、家族も親族も皆元気
で、幸せに暮らして居ります。義母は、10月で102歳に
なります。癌も克服し、知抄先生の御本を読み、私以上
にご本の中の光の御写真を見て、活力を頂いて来たので
はないかと思っております。
 この幸せコースを、現実化出来たのは、1994年4月、
横須賀・読売文化センターの智超法気功 〉教室
に、参加したことが、始まりでした。その当時のお教室
では、実技の後、知抄先生が必ずお話しをされました。
初参加の折に、何の会話もしていないのに、100名の教
室で、新参者の私の心の内を、全て看破していらっしゃ
ることに気付き、驚愕を覚えたのでした。
 それからは、横浜・読売文化センターの〈 智超法気功 〉
教室。更に、横浜・産経学園で開講されていた、〈 智超
法気功 〉教室へと、1週間に1回の講座が待ちきれな
くて、1週間に10回でも行きたいとの、魂の光輝への、
〈 高級内丹静功法 〉で、人間でありながら、魂の光を
三次元の肉体に顕現出来る、この事実を目の前にして、
魅了されたのでした。
 − 1週間に10日来い −の歌の文句を、頭の片すみで、
私は歌いながら、もうこうなったら知抄先生の居るお
教室は、− たかが、、、日本国内、それも、遠いといっても、
横浜、東京ではないか −との思いで、東京のお教室に
も足を延ばし、時間を作っては馳せ参じました。
 お教室では、気功の実技を、光の子等がしておられ、
その間、知抄先生は、お教室の後の方に居られるのでし
た。新しいお方が入室されると、「知抄先生は、どなた
でしょう。」との思いで、〈 おたずね 〉される方もお
られました。すぐ側に知抄先生が居られるのにです。私
達はいつもの光景を、笑顔で見守っておりました。実技
の終了後、前に立たれて、お話しが始まると、御遠方か
ら参加された熱き思いの方々は、本当に驚かれて、そこ
で爆笑が起るのでした。
 今、振り返ると、本当に、気で悟る〈 気功瞑想法 〉
は、世界で唯一の、他の追随を許さない、〈 魂の光輝 〉
の、真実の教えであることの証でした。26年前、すでに
光の子は、知抄先生の多くの著作の中の、初めのこの一
冊で、真に光を求め、熱き思いで集い、光の子として育
成されて、今日こんにちを迎えた事が良く判ります。今ここに来
て、かつて学んだ方々が、お教室に、再び来られている、
御姿を見る度に、いよいよ、知抄の光の威力が、地球人
類の生命綱いのちづなであることが、鮮明に、事実として、判って
来たことを感じます。
 そして今、地球を救い、光の地球で右往左往して、
溺れている人類 〉を、光次元に引き上げる、知抄の
十字の光・吾等と、一体となって、使命遂行す
る光の子として、確立出来たことに、感無量の喜びと、
讃美と感謝 爆発
の、静かなる、この上ない、充実の
日々を過ごさせて頂いています。
(K・M)     


 〈 11 〉          2020年8月11日
 
 私が会社に在籍していた、今年の3月中旬のことです。
タイに転勤していた同期が仕事の関係で、日本に戻って
来ておりました。昼休みに、
知抄 新シリーズ 第3巻〈 あなたも新世界の地球人? 〉
を読んでいると、「何を読んでる?」と言われ、久々の
対話に、
「嬉しく、楽しくなる本を読んでる。」と、答えました。
「読んでみる?」と聞くと、
「うん。」と答えたので、家族用に買っていた、新しい
御本を1冊、提供しました。間もなく、彼は、日本での
仕事を終え、タイに戻って行きました。
 そして、私は、勤務状況が一変し、5月の始め在宅で
テレワークをしていた時に、彼から連絡が入りました。
彼が仕事を終え、深夜自宅マンションに戻った時、自宅
が明るいというのです。それも、電気は消して出かけた
はずなのに、何故か明るいとのことです。部屋に入ると、
一番上に無造作に置いた、第3巻の御本が、光っ
ていたとのことでした。しばらく、その光に、見とれて
いたとのことです。不思議なものを見た思いで、部屋の
電気を付けると、光は消え、御本は、その後光ることが
なかったとのことでした。日本で同じ時間帯に、私が自
宅で、嬉しく、楽しくなったのと同じ時刻でした。
 知抄の光は、生きた実在の光です。
 呼べば応える、実在の光の威力は、私も今迄、目の前
で見ております。
 メッセージでは、地上に今、在る、知抄先生目指して、
降臨されている、光の御写真の数々は、
 − それは やがて 光を出し続け、
     人々の救済を より多くの人々を
   目覚めさせることができる −

 との、メッセージが公表されています。写真展で・御
本で・サロンで・何万枚に及ぶ、光の降臨写真の一部を
公開されて、その御写真の威力については、多くのエピ
ソードを聞いておりました。
 そして、タイにいる彼は、タイ工場の今期の売り上げ
に関係する仕事で行き詰まり、一人で悩んでいたそうで
す。それが、
 喜び 讃美 感謝の威力 第3巻 知抄 著
 次元上昇し 今 光と化している地球
 〈 あなたも新世界の地球人? 〉
の、御本が発光する、奇蹟の体験の連絡があってから数
日後に……。いつもなら、誰にも相談せずに一人で処理
していた彼が、現地、タイでの仕事の悩み等々を、この
私に話してくれたのです。そして、今回、自分の目で御
本が光っているのを見た事は、本当に奇蹟で、心が洗わ
れた−と。大変喜んでくれました。
 私は、御本の中に書かれている、
“ 喜び 讃美 感謝 スーレ
     知抄の光 知抄の光 知抄の光…… ”

と、これをいつも心の中で思えば、それだけで嬉しくな
って、全てがうまくいくよ−と、彼にアドバイスをしま
した。
 その後日談として、彼からテレワークで、
 “ 仕事がうまくいった ”
悩んでいた自分が、嘘のようだった−との言葉を頂きま
した。
 地球上、どこに居ても、
“ 真摯に光を求めし者 ”には、全てが、良き方へと、
いざなわれて行くことが判りました。
 いつも、こうして、身近で安易に独学出来る、智超法
秘伝の恩恵を、決っして、決っして、ないがしろにする
ことがあってはならぬと、己をいましめ、私自身が、光生命
体として確立することを、光の源に誓いました。
(M・Y)     


 〈 12 〉          2020年8月12日
 
 今日も、この地球に生かして頂き、ありがとうござい
ます。
 昨日の夜、〈 闇を光に帰す 〉という言葉が、ふと浮か
んで来ました。〈 帰す 〉−と、いうことは、元々、光で
あったのであれば、闇を光へと引き上げ、本来の光へと
帰す、光の源の深い御計らいと思いました。
 ここ一ヶ月近く、
  光の源の大計画 Part2 知抄 著
   知球暦 光三年
 〈 人類の思考が停止する日 〉
の御本の中に、掲載されている、
− 人類すべて、救い上げねばならぬものばかり −
という、光の源からのメッセージを、何度も思い起こし
ておりました。
 光の子として、光を放つと同時に、闇を光に帰すこと
を想念しながら、智超法秘伝を実践していると、もう一
つ、私の魂に刻み込まれていた、光からのメッセージが、
鮮やかに、意識の上に浮かび上がってきました。
 それは、1994年7月に発刊された
 “ 知抄が語る心のシリーズ ”宇宙意識への階梯
 幸せになる為の御本、指帰しき宇多うたの裏表紙のカバ
ーに記されている

 古里忘れし
     迷える子等よ
 光のもとへ
     いざ 帰りなん
 光への道標みちしるべ
     そは 指帰の宇多

でした。この御本を手にした日以来、自然に魂の光輝へ
いざなわれて、今ここに光の子、光人として、知抄の光と
一丸となって、共にあるのでした。
 幾世層かけて、輪廻転生を繰り返して来た私に、光の
源からの、一瞬たりとも変わることなく、注がれ続けて
きたまったき愛に、今こそ、光の剣を、真剣で抜かねばと、
覚悟しました。
 今、地上に降臨されている、光の源 直系の御使者 
地球を救い、人類を救う、救い主 知抄の光の手足とな
って、この一生いちせいが尽きる瞬間まで、知抄の光に身も心も、
魂も、すべてを捧げ、光を守り抜き、地球人類の一人ひ
とりが魂の光に目覚め、幸せになれるように、光へと誘
い、光へと引き上げ続けます。
 大宇宙の中のほんの小さな、小さな三次元の肉体人間
の私には、大それたことですが、実在する知抄の光
( 十字の光・吾等 )と、共に在れば、必ず成し遂げら
れることを確信し、
 − 地 球 を 救 う 大 使 命 −
必ずやり遂げるぞの誓いを、光の源にお届けしました。
 そして、今こそ、何が目の前に来ようとも、地震でも、
台風でも、コロナでも、
 − 救い主 知抄の光
     暗黒の地球をお救い下さい − と。
 智超法秘伝の雄叫び、光呼吸、数え宇多を、ひたすら
続けることの大切さ。その結果、賜ることの出来る、光
からの大きな恩恵。
 すべての地球人類が、一刻も早く、
 − 人間とは 本来 光そのものである −
ことに気付くまで、光を注ぎ、全ての既成概念を、
さらな白紙にして頂くこと。
 そして、喜びと讃美と感謝に満ちる、光と化した地球
に生きるか、今まで通りの三次元で、頭の思考による闇
に支配されながら、肉体の感情体で過すかは、本人の自
由意志で決めて頂く。
 その日が、近からん事を願い、地球全土へ、知抄の
光を放ち、注ぎます。
(S・A)     


 〈 13 〉          2020年8月14日
 早朝の東の空には、月と星々が強く美しく光輝を放ち、
知抄の光の威力で統一して頂いたことを、強く感じまし
た。光の地球で生かして頂き、本当にありがとうござい
ます。生命綱いのちづなとして賜った智超法秘伝を実践させて頂く
恩恵、本当にありがとうございます。
 昨日、近所の方と立ち話している時、役所の対応への
不満と不安等、負の感情で、ご自身をも傷つけているよ
うにお見受け致しました。私は智超法秘伝の〈 光呼吸 〉
をしてお話を伺っているうちに、明るい表情で元気そう
に変わられました。そして、前向きな言葉で話を締めくく
られました。お互いにうれしく、楽しく何のこだわりも
ない楽しい会話となりました“ 人間とは、本来 光その
ものであることの持続は出来ませんが、常に光生命
体として生きる、光の地球を強く感じました。
(M・T)     




〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○


第3巻の本についてのお便り
2019年11月〜

( 1 )      (O・T)
 今日、2019年11月18日、会社で仕事をし
ている時、スマートフォンで、智超教室のホー
ムページを開き、第三巻の御本の表紙を表示し
て、机に置いていたら、画面からものすごい光
が放たれて、部屋の中が見た目にも雰囲気も変
化し、明るくなるのを感じました。本当に、と
てつもない、ものすごい威力です。知抄新シリ
ーズ、第三巻を11月20日に、人類にお与え
頂ける恩恵が一体どれほどのものかと思います。
2019年11月18日
( 2 )      (M・K)
 2019年11月20日、待ちに待った知抄新シ
リーズ、第三巻の御本を手に致しました。
 御礼の言葉が見付からない、本当に言葉に収
めることなど出来ない程、魂から、全身が震え
る程の感謝が溢れ、唯々平伏す思いです。“本
にして、本に非ず”一家に一冊、赤ちゃんにも
!!
の言葉、真実であることを証する本でした。
 表紙の御写真の十字の光は、ホームページも
そうですが、本当に写真ではなく、生きた実在
として、飛び出し、光を放ち、全てを、照らし
て迫ってきます。まるで、丸い地球に十字の光
が燦然と輝き、刻印のように、地球が知抄の光
の地球であるという御印のように掲げられ、宇
宙全体へと高らかに示しているかのように思え、
何度も読み返したくなります。喜び・賛美・感
謝・爆発です!!
( 3 )
 愛の御本〈知抄新シリーズ第3巻〉をありが
とうございます。
 私の魂は喜びで躍り上がっております。
 本日、御本が我が家に入った時に、御本から
発光する〈十字の光〉の威力は、すごかったで
す。光と化した地球の新世界に違いないと、喜
びの中を、前だけ光だけ見て、御本を何度も開
き、繰り返し読んで参ります。今和の地球に生
かして頂いている事に感謝を捧げます。大切な
方に御本を是非読んで頂きたいと思いました。
そして、神宮外苑フィットネスの夜7時からの
金曜教室(千駄ヶ谷)に伺わせて頂きたいと思
います。よろしくお願い申し上げます。
     2019年11月21日    (O・M)
( 4 )
 〈知抄新シリーズ第3巻〉の御本を発刊して
下さり、ありがとうございました。
 御本を置いておくだけで黄金の表紙から実在
の知抄の光が発せられ浴びせて頂いていること
が判ります。掲載されているお写真を見ている
と嬉しくなって胸の奥から笑いが込み上げてき
ました。
 読み始めると胸の奥から身体が熱くなり自然
に満面の笑みになって、読了させて頂いた後、
鏡を見たら今まで見たこともない顔があり、え
っ!この人誰?−と、一瞬驚きました。すごい!
−と、しか言いようがありませんでした。「熱
き思いで光を求めるものは、必ず光へ引き上げ
る。」と。知抄先生がおっしゃっていた言葉は
本当の本当でした。どんなことが起ころうとも
知抄の光を信じ、ゆだね、魂に知抄の光を掲げ、
我が魂の光と共に歩みます。
     2019年11月22日    (S・A)
( 5 )
 今日、第三巻の御本を入手致しました。
 読み進むうちに、身も心も、喜び・賛美・感
謝に満ちあふれて、身体が熱くなりました。い
つも、私は、教室で智超法秘伝を学んでも、一
歩外へ出ると、光から目をそらし、肉体マント
で生きる人間に戻り、光と共にある時の嬉しい
気持になれないのでした。この御本は、手に
しただけで私は身も心もルンルンです。まだ途
中までしか読めていませんが、御本の内容を身
に修めます。そして、例え小さな光であったと
しても、私も新しい地球に同化出来るよう、輝
きを添えたいとの気持ちが募ります。
 本当に、家に在るだけで、側に在るだけで、
実在する知抄の光の威力を感じる凄い御本を出
版して頂き、ありがとうございます。
     2019年11月21日    (M・Y)
( 6 )
 御本を待ちわびる日々は、もう山のように雑
事が次から次へと湧くように起こっていました。
早く 早く 御本〜 早くう〜−と。
知抄先生 御本 本当に本当にありがとうござい
ます!!!
 御本の口絵写真に驚きながらも、9月23日
共時性が起こっていたことに驚愕しました。9
月23日
、友人と夕食を共にしている時、彼女の
手に、そして、私の手にも、金粉がお出ましに
なり、輝いていることに気づきました。知抄の
光は、実在です。知抄先生がお側にいて下さる
のでは……と、単純に喜び合い、感謝申し上げ
ていました。“でも、金粉が今、何故”−と、
不思議ではあったのです。
 知抄新シリーズ第3巻、実在の知抄の光の表
紙の御本を手にし、読み進むうちに、答えを頂
けました。それは、2019年9月23日に東京で
開催されていた前夜祭と同タイムで夕食を共に
していたのです。関西の地で、時空を越えて、
知抄の光の恩恵を頂いたのでした。何と申し上
げたらよろしいか、言葉がございません。“本
にして 本に非ず”一家に一冊、赤ちゃんにも
の、この御本の計り知れない威力に感謝あ
るのみです。
     2019年11月26日    (M・K)
( 7 )
 24日、日曜日の朝、新聞を手にして、一面を
見ると、なんと下段中央に“あなたも新世界の
地球人?”という、ひときわ大きく輝く広告を
見て嬉しくなりました。早速求め、手に入れた
御本は、口絵の光のお写真に、まず驚きました。
そして、胸の奥が暖かくなり、その静謐の中に
ある荘厳さに圧倒されました。大きな文字で読
み易く、頁の見出しを見るだけで、ウワッーと、
魂から揺さぶられる感動でした。
 今回の内容は、崇高な気高さに溢れている実
在の光の御本であることに気づかせて頂きまし
た。光の地球に同化出来るよう、喜びの中でゆ
ったりと秘伝を実践する決意を新たにしました。
     2019年11月26日    (H・K)
( 8 )
 昨日やっと、紀伊國屋書店札幌支店から、御
本の入荷の連絡が入りました。早速、手に取り、
夢中で読みました。手に取っただけで、そして
読み進む毎に体が熱くなり、魂の光が肉体に降
りてきて、喜び・賛美・感謝に満ち溢れ光のマ
ントになれます。
 本当に身も心も軽やかに、魂が自由に解放さ
れます。本当に凄い、実在する知抄の光の威力
を確信とすることが出来ます。
 知抄の光に全てを委ね、光と共にヒラメキで、
英知を頂き、喜び・賛美・感謝の今和の新世界
の地球人として、光生命体になって、光の源目
指して、歩みます。
     2019年11月27日    (T・F)
( 9 )
 こんにちは。この度、知抄新シリーズ第3巻
を拝読いたしました。大きな力を秘めた貴重な
光のお写真と文章で、ページをめくるごとに、
何度も光へと引き上げていただいていることを
感じます。今、このご本に出会えたことをとて
も幸せに思います。ご本の刊行、本当にありが
とうございました。
 私は、日々、情報と数字に追われているので、
良くないことがあると、それに引きずられ、良
いことがあると、そのことにこだわり、まさに
「思考」と言う闇に溺れていました。
良いことも、そうでないことも、すべてを光に
ゆだねて、まっさらな白紙の私でありたいと願
います。
本当は競争はない、ということが、体の中から
わかったように感じています。
 光と共にあれば、何があっても、目の前で何
が起きても、心が波立つことはなく、すべて、
良い方向へ舵を切って行け、どんな状況にあっ
ても、温かい幸せな気持ちで、進んでいけると
いうことを確信できました。
     2019年11月27日    (S・M)
( 10 )
 日々、刻々と変わり行く地球。かつて人間が
決して歩むことができなかった光の道をここま
で平坦にして頂けたこと、その恩恵を第3巻の
御本の発売後、強く感じるようになりました。
毎日御本を手に取り、拝読していると、胸の奥
が熱くなり、実在する知抄の光の威力が、胸の
奥へ奥へと温もりと共に響き渡っていきます。
 読み返す度に、前頭部や目の奥が凝り固まっ
た緊張や、身体のあちこちに、どこか恐れが潜
んでいて、光にすべてを投げ出せない違和感に
気付かされます。突然、胸の奥深くに、今迄に
ない痛みと苦しさを感じることは、ここに、ヤ
ミがあることを一つひとつ指摘して頂ける今迄
にない気付きです。
 智超法秘伝の威力がどれほどのものか、また、
この第3巻をお与え頂けたことが、人類にとっ
てどれほどの恩恵か、強く感じます。
 自らの決断、自由意思による自力救済、前だ
け見て、光だけ見て……と、目を逸らしてしま
うと、光とヤミとの峻烈な戦いの中にあること
を否応なしに認識させられます。
 光の方を見れば、胸の奥に温もりと喜びが広
がって、本当にそこは、喜び賛美感謝に満ちた
新世界でした。
     2019年12月2日    (O・T)
( 11 )
 何と、私が以前ファックスをした感想が、
第3巻の御本に掲載されているのをこの目で見
ることが出来たことは、感激一入です。それは、
本当に、魂からの喜びと讃美と感謝を捧げれば、
どんなに拙い表現であったとしても、救い主様
に私の真摯な思いが届いた事が判ったからです。
私が本当の自分になりさえすれば、魂の光によ
って、確実に繋がりをもてることが、真実であ
ることを体現させて頂きました。
 光の地球では、決して嘘をつけないと言いま
すか、肉体の頭の思考は、全く通用しない事を
判らせて頂きました。何度でも繰り返し読み、
気付きを学びとして参ります。
     2019年12月3日    (H・Y)
( 12 )
 喜び・賛美・感謝の威力第3巻“あなたも新
世界の地球人?”のご本に心より感謝申し上げ
ます。
 誰にでも、無知な私にまで分かり易く、そし
て、大きな活字で読み易く、もう本当に“本に
して本に非ず”の一人に一冊、一家に一冊のお
宝と思いました。ご本にある通り!このご本が
全てなのだと。この本を読み進むことで、喜び
賛美感謝が爆発です。
 多くの苦難を乗り越え、今、光の源の地球救
済計画をわかり易くご公表頂き、何か判って来
たように思います。光の源よりのメッセージと、
知抄様のコメント(言葉)に、ひれ伏して、ひ
れ伏して、この貴重なご本を手にできたことに、
今知り得たことを学びとし、一つひとつの気付
きを智超法秘伝を駆使して、光になります。
“人間やっている暇はない! 光で居る事の
み!”の決意を致しました。
 ただただ感謝感謝、感謝の涙が溢れました。
     2019年12月3日    (S・J)

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「今後の行事予定」を更新しました ⇒
(2020/7/21更新)


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(てん)()()(ちょう)教室 〉
月2回(月曜日) 

場 所: 東京北品川(京浜急行新馬場ばんば駅北口 2分)

天馬教室は、しばらくお休みしています。

※ 開催日は月によって異なります。

お問い合わせは、サロン・ド・ルミエール

FAX:045−332−1584 又は、

留守電に お名前、電話番号、ご住所をお入れ下さい。




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